炭素埋没法 5月02日施工

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

2018年05月02日(水)炭素埋設をして頂きました。

GW中に私の都合と、炭素を締めるときに使用するお水確保の都合から、急遽この日に施工することになりました。

大泉の土地を契約、取得はさせて頂いたものの、地球の地を使わせて頂くにあたり、どうしたら、少しでも良い共生関係になれるのかを考えました。

熟考した結果、先人が土地開発をする際に削ってしまった土の高さにまで戻す盛り土と、炭素埋設を行うことにしたのです。

住まわせて頂く者として、私に出来るささやかな貢献?、自己満足に過ぎないことですが、そうさせて頂くことで住まわせて頂くことの決意を強くさせて頂いた次第です(;^ω^)

工程をサラッと書き残して置こうかと思います。

・ 土地全体の左側半分に3か所、右側半分に3か所、計6か所の穴を掘って損傷電位を作り、一穴ずつに300kgの炭素を投入。

・ その後、大量のお水を入れて炭素を固める。

・ 炭素の上に、トルマリン粉末と麻炭パウダー(中国産)、ちょっぴり麻の原種 麻炭パウダー(ネパール産 )を投入。
※ この方法は、楢崎研究所の炭素埋設では行いません。

・ 最後に、土を埋め戻して終了というシンプルな施工です。

炭素質の物質は、陰電気が帯びやすくなり周りの地磁場を高めることによりイヤシロチになっていくようなのです。

実は、足立区のお家でも正式な施工ではありませんでしたが、なんちゃって炭素埋設を行っておりました。その当時、なんちゃって!ということもあり、良さにあまり気付きけず、逆にある一定以上に上がらないエネルギー領域にヘキヘキすることも暫しでした。

ところが、いまのアパートに住んでみて、このアパートの土地自体はそんなに悪くないのに、鼻血が止まらなかったり、身体に次々と異変が起こるのです。

そこで気づいたのが、この炭素埋設の良さ! 

炭素埋設施工を考えるも、何せ予算がかなりかかるので、アトランティスのころのようなテクノロジー技術を用いた方法なども色々・色々・考えましたが、今回も、古くからあるシンプルな方法、炭素埋設法を選びました。

プラスしたのは、トルマリン粉末と、麻炭パウダー2種類です。 

この後、お家を建てる基礎のコンクリートには、炭素を3%入れて施工する予定です。

勿論、井戸やお風呂、排水関連、保存庫にも、トルマリン粉末と麻炭パウダー(中国産)、ちょっぴり麻の原種 麻炭パウダー(ネパール産 )を使用する予定。配分はまだ未定。

道路側の穴を掘っている際、水道パイプをガリっとしてしまい、水道管が破裂( ̄▽ ̄;)

エレクトロンテラの飯田さんが指導中♪

一穴300kgの炭素を投入。凄い量ですね。

トルマリン粉末投入。

 

一穴に、1kgずつ麻炭パウダー(中国産)を投入。

長田さんに、ちょっぴり麻の原種 麻炭パウダー(ネパール産 )を各穴に投入して頂きました♪

土戻し、ほぼ完了。

炭素埋設後、次の日。

GW中に埋設施工して下さいました名水地所の長田さん、長田興行の長田さん、他2名、埋設業者エレクトロンテラの飯田さんに感謝。

ありがとうございました。

翌日、天女山に登る前に埋設後の様子を見に行ってみました。

たった一日しか経過していないのですが、穴のまわりに立体のトーラス状 磁場フィールドが出来上がっているのが分かり、ちょぴりビックリしました。

穴の上に立ってみると、身体中があたたかくなりとっても心地よくなります。

7日までにもう一度ぐらい行って変化を感じてみたいと思います。

何か変化ありましたら報告します♪

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

コメントはまだありません

No comments yet.

RSS feed for comments on this post. TrackBack URL

Sorry, the comment form is closed at this time.

ページ上部へ戻る