コヒーレントブレスマニア

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コヒーレントブレス(呼吸法)や瞑想を行うことにより、
・ 脳内や各器官で作られるホルモンが活性化して、幸せホルモンとも言われる抗酸化物質 メラトニンの分泌がアップします。

・ ストレス緩和やお肌の若返り、消化機能向上、パフォーマンス力・創造力・自己肯定力向上、ポジティブ思考促進にもとても役立ちます。

・ 深い覚醒状態になると、目の奥に光を感じたり、異次元体験や、地球外の神秘体験、過去の記憶にアクセスし易くなります。

・ セラピストさんなどは、セッション現場でコヒーレントブレスをして頂くと、クライアントさんの本質やガイド、ライトボディとのコンタクトが強まり、認識できる情報量も多くなることにより、セッション内容も充実します。

・ コヒーレントブレスを行うことにより、必ず神秘体験をすることを確約は出来ませんが、普通に瞑想を行うより、より豊かな体験となります。


内側と外側の呼吸を同時に行うことにより、呼吸から生まれる波動同士がお互いに干渉し合い、その方の内側と外側が活性し始めます。普通の呼吸では得られない情報のやり取り、エネルギーやマター※1倍音が掛かることにより、今までに無い創造・無限の世界へと誘います。

※1 マター(matter)とは、① 物質。成分。要素。② 事柄。問題。事態。

そして、内側と外側の同時呼吸に、その方の強い意図、使命に則った意志が加わることにより、必要な波動・光、叡智、未知なるものが時間の壁を超えて集まり出して、その方のもとで豊かな現実を生み出していきます。


コヒーレントブレスや瞑想を行うことにより、シーター波が発生しやすくなり、同時に海馬の一部にガンマ波を発生させたり、デルタ波やシータ波、アルファー波を絶妙なバランスで発生します。

ガンマ波の発生は高次精神機能領域(高自我)と繋がりを深めます。
さらにデルタ波の発生で細胞や細胞の光子領域、テロメア(長寿)遺伝子などの活性化、脳や身体の回復・調整されます。
シータ波は感情のヒーリング・回復機能が働き調整されます。
アルファ波で現実化の集中力向上へと自らを最善に導いていきます。


《 コヒーレント 》とは 英語表記:coherent 。

コヒーレントとは、波動が互いに干渉しあう性質を持つことを表す言葉で、二つまたは複数の波の振幅と位相の間に、一定の関係があることを意味する。

電磁波であるラジオやテレビの電波は、その周波数や位相、波面がきれいに揃った波であるのに対し、光は電磁波の一種であるが、それらが揃っていない。しかし、レーザ光は完全ではないが、かなりコヒーレント性の高い光であり、コヒーレント光と言われることもある。

コヒーレント光は拡散しにくく、遠方まで届きやすい性質を持つことから、レーザ光は光ファイバを使った長距離通信などに使われる。

ウシオ電機株式会社のHPから『コヒーレント』抜粋


《 ガンマ波について 》

『ガンマ波の振動数を同調させると、脳内に蓄積するアミロイドβタンパク質を除去する』と報告されています。

ネイチャー紙2016年12月の記載
Nature 540, 230–235 (08 December 2016) doi:10.1038/nature20587

アミロイドβタンパク質は、脳内に蓄積するとアルツハイマー病を発病させると言われている物質です。

ガンマ波は、高次精神機能、私の表現でいうところの高自我とつながっている大事な器官です。

※ 高次脳機能とは、単純な感覚(臭覚、聴覚、視覚、触覚、痛覚、温度覚など)だけではなく、それらを統合して判断するより高度な『高次意識』の脳機能のこと。


《 細胞呼吸 》  

酸素は地球誕生時の大気には今より少ない濃度しか存在していなかった。しかし、植物のような光合成を行うものが出現したことで大気には徐々に酸素が蓄積された。
本来、酸素は強い酸化力をもった毒性の強い気体である。しかし、一部の生物は酸素を利用した酸化過程を通じて大きなエネルギーを利用できるようになった。現在、酸素を利用した代謝のできる生物は細胞内のミトコンドリアにより炭水化物を酸化し、最終産物として二酸化炭素 (CO2) と水を排出する。青酸(シアン化水素酸)はミトコンドリアの電子伝達系を阻害するため、好気的な生物にとって猛毒である。狭義には好気呼吸(こうきこきゅう)、酸素呼吸(さんそこきゅう)など酸素を用いる呼吸となる。広義には細胞のおこなう異化代謝系すべてを指すが、狭義に用いられる場合が多い。

細胞呼吸の代謝系
呼吸代謝には大きく分けて以下の3つの代謝が関わる。糖類はこれらの代謝系によって二酸化炭素 (CO2) および水にまで分解され、その過程でATPが生産される。

解糖系
細胞質基質で行われる酸素を使わない糖の酸化過程。
クエン酸回路
ピルビン酸などから変換されたアセチルCoAを二酸化炭素に分解する酸化過程。真核生物ではミトコンドリア基質で、原核生物では細胞膜近辺で行われる。

酸化的リン酸化
NADHなどの水素受容体を酸化し、酸素に電子を伝えて水を生成する過程を電子伝達系と呼ぶ(光合成の電子伝達系と区別するため、呼吸鎖とも呼ばれる)。それと共役してATP合成酵素によりATPが生成する。真核生物ではミトコンドリア内膜で、原核生物では細胞膜で行われる。高校の生物では「酸化的リン酸化」という言葉を用いず、呼吸鎖とATP合成酵素反応全体を含めて「電子伝達系」と呼ぶ。
なお、脂肪酸などの有機酸の酸化においては、解糖系の代わりにβ酸化(大部分の反応がミトコンドリア基質で行われる)がかかわる。

wikipediaの『呼吸』から抜粋


・ ジメチルトリプタミン( DMT ) wikipediaの参考リンクページ  
  NAVER がまとめた『ジメチルトリプタミン( DMT )』についての 記事   
・ 超人類化計画の流れについてのリンクページ。

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