瞬間移動が可能となる地球人

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昨今の地球は、発せられる周波数もかなり変わってきております。

ひと頃、私の鞄には、いつもポータブルサイズのシューマン共振発生器(SchumannResonace)を入れておりました。って今でも、まだまだ時より持って歩いております。同時に、体感的には、いまの地球から発する周波数ってもの凄く変化してきているよなぁ~!って感じるのです。

で、調べてみました。

シューマン共振は発見以来ずっと7.8ヘルツでした。ところが1980年頃を境に、徐々に上昇を始め、1997年には30%近く増えて10.1ヘルツになりました。さらに2000年には、ついに13ヘルツになってしまい、遂にα波の上限に達したのです。

シューマン共振は今後も波長が増大し、2013年には20ヘルツくらいまで上昇するだろうと考えられています。

 

っていう、ちょっと古い記述を発見しました。えぇ~いま、2017年ですけど、何か?

ひと頃騒がれたIH家電の有害性問題について問題提起した方、電磁波問題の世界的権威と言われる 故ロバート・ベッカー博士(Robert O. Becker)氏いわく、

細胞分裂の際にDNAが二分され、このとき螺旋状の遺伝子が解ける瞬間があります。

生体情報にとって紛らわしい16ヘルツ周辺の電磁波が作用すると、DNAからカルシウム・イオンが抜け出し、正常な遺伝情報が転写 、合成されない事態が生じることがあります。

この影響が最もあるのが、成長中の細胞です。

 

なに言ってるのぉ~それじゃぁ~地球上のありとあらゆる生命体の遺伝子が狂う?って言ってます?

シューマン共振とは

シューマン共振(シューマンきょうしん)あるいはシューマン共鳴(シューマンきょうめい、Schumann resonance)は、地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できる。

1952年ドイツ物理学者であるヴィンフリート・オットー・シューマン (Winfried Otto Schumann, 米国イリノイ大学在籍) により発見された。

シューマン共振のエネルギー源は放電太陽風による電離層の震動だといわれている。

なお、シューマン共振と脳波の関連性を主張し、シューマン共振と同じ周波数の電磁波にリラックス効果や治癒効果があるとうたわれることがあるが、科学的根拠はない。

シューマン共振 – Wikipediaから抜粋

 

シューマン共振(地球の脳波)の上昇の原因は、太陽系がフォトンベルトに突入していることにあるらしく。

地球も含めて太陽系全体が、その帯域に入ったのは2012年12月21日。確かに、そのころって集合意識でのアセンションがタイムアウトになったころです。 

シューマン共振は、もともと周波数7.83 Hzと言われ、人間の脳のΘ派(4~7Hz)帯なので、この周波数に共振する人間の脳波は、寝落ちする寸前によく発生しています。海馬が活性化し、記憶や洞察力に長けたり、潜在能力優位になると言われていますね。

現在、シューマン共振帯域は、脳波でいうとβ波(12Hz以上)帯なので、筋肉系の動きが活発化された状態で、興奮状態にもなり易く、競争意識やリスクに敏感に反応し易い状態になります。

より興奮したγ波(40Hz、24 Hz 以上とも)になるとアドレナリンの分泌も大量になり、高度な情報処理能力にも長け、深い集中状態にもなりますが、同時に、緊張状態、いわゆるゴムが常に思いっきり引っ張られている状態なので、一寸した外的(音や出来事など)刺激に弱く、自制心を失い易く、感情のコントロールが非常に難しくなります。

が、思考や感情体のエネルギー振動数が高い人は、このシューマン共振の上昇に励起(Excitation)されて、エネルギー振動数がより微細に精妙化され、脳やDNAがより活性化されて、スピリチュアル的に表現をすると覚醒が進みます。

これらが、この地球の上に生きる人間が二分化していくという考えのひとつですね。

いま、変化に著しい地球の振動数に合わせて、私たちのこの身体や心、感情、思考なども振動数を高めていくと物質次元のやり取りが変わり、瞬間的に次元や空間を移動も出来るようにもなります。

さて、そうなりましたら、どこに行きましょう?

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