幸福の〇〇版 宇宙人について

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☆金星人

惑星:金星。地球人類の母星。美と知性あふれる最高度の文明を築いたが、約10億年前、地上環境が悪化し、多くの者は他の惑星へ移住した。

(「太陽の法」参照)

現在、金星は表面温度が460度もある灼熱の惑星となっていて、硫酸の海がある。硫酸の雨も降る。
上空に空気の層があるという話が他の金星人に関する話で出てくる。

姿:人型。背が高く、大変美しかった。

性格:現在金星人は4次元で霊的生命として生き、愛・美・調和を大切にしている。美的・芸術的センスが非常に高い。
また、その硫酸の海に宇宙船を浮かべて住んでいる金星人もいる。酸に溶けない宇宙船になっている。

(「宇宙の法入門」「宇宙人との対話」参照)

ほかに、金星には両生類タイプが住んでいる。全長3m。悪化した環境に適応し、高温の硫酸の海に住む。知能は高い。
沖田総司も金星人だった。

(「宇宙人との対話」講義 参照)

☆プレアデス星人

惑星:おうし座の散開星団プレアデス星団(400光年先)。別名、昴(スバル)。大小さまざまな星で形成されている所。

姿:西洋系の顔立ちをしており、スレンダー。身長は、男女ともに地球人の平均より少し高い。肌がうっすらと光っている。女性は髪が長い。

性格:人型。元は金星人。愛・美・調和・発展を大切にしている。崇高なものへ敬虔な感情をもちやすく、思いの力によって、病気を治す力がある。

(「宇宙人との対話」、「宇宙人との対話」講義 参照)

☆ベガ(アイア)星人

惑星:琴座で最も明るい恒星(25.27光年)。別名、織姫星の所。ハワイのような渚の美しい、穏やかで平和な星。

姿:自分が思い描いた姿に変化する、いわば液体状の体を持つ「半分霊体、半分肉体」のような存在。男性、女性、中性が存在する。

性格:人型。元は金星人。温和で進化・発展・変化を大切にしている。千手観音的に多方面に活躍できるマルチ型。科学が一番発達している。

(「宇宙人との対話」参照)他(「宇宙人調査」1・2参照)

☆二ビル星人

惑星:未発見の太陽系第10番惑星。他惑星からの前線基地にもなっている。

姿:人型。数種類の人間の姿に似た宇宙人が住んでいる。外見は北欧系の地球人に似ている。

性格:知能が高く、金星からの移住者が多数いるため平和的な思想を持っている人が多い。住民は地下に帝国を創り生活している。
宇宙船:葉巻型

(「宇宙の法」入門 参照)

☆ウンモ(ユミット)星人

惑星:地球から約14.5光年先にある未だ発見されていない星。寒暖の差が激しく、現在砂漠化が進んでおり、あと100年ぐらいで住めなくなるため、地球への移住計画がある。

姿:昆虫型。地球上では北欧系の金髪などのいろいろな姿に化けており、本来の姿はハチの姿に似ており、手足は合計8本ある。全長3m。

性格:愛の思いを大切にする。主食は野菜。地球に来ている数は少なく、非常に臆病。

(「宇宙人との対話」参照)

☆ドゴン星人

惑星:シリウス(おおいぬ座。8.6光年先。一番あかるい星)の伴星の所。科学技術が遅れていたため、レプタリアン(マゼラン星雲人)に侵略され滅亡した。

姿:動物型。皮膚の色は限りなく青く、「青いキツネ」と呼ばれていた。鼻筋がとおっており、直立する狐のような姿。視力や聴力、嗅覚が非常に優れている。

性格:自然を大切にし、戦闘性が低く、駆け引きが上手い。霊降ろしのような超能力がある。
アフリカのドゴン族のもとはドゴン星人。オバマ大統領の旧い魂のルーツはドゴン族。

(「宇宙の法」入門 参照)

☆クラリオン星人

惑星:エササニ星と友好関係にあるため、そちらに近い場所にあると推測される。クラリオン星ではキリスト教に近い「愛と犠牲」の教えが説かれている。

姿:人型。ほぼ人間と変わらず、美しい。興奮すると体が発光する。

性格:愛の心が強く、非常に進化した宇宙人。医療関係に親和性があり、地球文明のもう一段の進化を期待し、歓迎している。

宇宙船:上がポットのふたのようになっており、上下二段でそれぞれ逆回転し、下がスカートのような円盤型。金色に光、多くの窓やライトが周囲についている。日本の山の中に地下基地がある。

(「宇宙人リーディング」参照)

☆エササニ星人

惑星:おおいぬ座の「シリウス」の近くの伴星。そう大きな星ではない。

姿:人型。一説には目が大きく、小柄だとされている。

性格:芸術に関心があり、サイキック能力がある。

宇宙船:科学技術より文系的魂がおおいので、宇宙船は他のほしよりレンタルしている。

(「宇宙人リーディング」参照)

☆さそり座星人

惑星:サソリ座を構成している惑星に住む。地球に近い気候。

姿:人型。身長は2m50㎝ほどあり、手足の指がそれぞれ6本ある。

性格:温和な性格で尊さを重んじ、階層性の強い物の考え方をする。

宇宙船:ビラミッド型。

(「宇宙人リーディング」参照)

☆ケンタウルス座α星人

惑星:4.37光年先にある地球に最も近い恒星の近く。

姿:動物型。猿のような顔をしており、尻尾がある。その他、さまざまな種類が存在する。

性格:実用の精神が強く、科学的なものに関心が強い。宇宙トラベルと、タイムマシンの両方ができる極めて高度な技術を持っている。

(「宇宙人調査」1参照)

「宇宙人との対話」ではケンタウルス座α星人の女性が登場する。一万年以上前、彼女は、ケンタウルスα星が悪魔に乗っ取られたため、星を脱出し多くの人と地球に飛来したと言っている。

☆木星人

惑星:木星の衛星「エウロパ」という厚い氷が張った極寒の星。

姿:動物型。強靱な肉体を持っており、ゴリラとトドを合わせたような姿。身長2m50㎝ほど。毛は長く、水陸両用。四足でも走れる。

性格:元は金星人。勇気があり、強靱な精神力、戦闘力、サバイバル力を持つ戦士。

(「宇宙人調査」1参照)

レプタリアン(マゼラン星雲人)

惑星:マゼラン星雲、ケンタウルスβ星、アルタイル、うお座などさまざまな惑星に住んでいる。

姿:爬虫類型。キングコング型、トカゲ、ティラノザウルス、プテラノドン、ワニ型など、さまざまな種類が存在する。

性格:「進化」を第一に考え、競争心が高く、科学技術を非常に発達させた。地球の進化にも大きく貢献。ただし、侵略性の強い凶悪な者もおり、人間を食用にしている種族もいる。

◎マゼラン星雲ゼータ星人

プテラノドン型、ゼータ星には天国地獄はなく、霊界でも競いあっている。

◎ケンタウスルβ星人

◎アルタイル星人

彦星のアルタイル方面の宇宙人。
ガルーダといわれるワシの姿をしている。
手足があって羽が生えていて、ワシの顔をしている。
日本で朱雀と言われた原型になった。
人間を食べることがある宇宙人。
火星ではニワトリ型宇宙人を羽をむしって食べていた。
地球に来たのは一億五千年前くらいになる。
はじめは、地球を侵略しにきたが、空を飛んでいるときに、陰陽師の雷のような術で集団が撃墜され、負けて、改心した。
負けて、改心して地球に長くいるうちに科学技術は衰えていった。

ゼータ星から来たレプタリアンは、日本に多い。
日本で天狗と呼ばれ天狗信仰があるのが証拠。

◎うお座オアンネス星人

約7000年前にうお座から来た宇宙人。
河童型と人魚型がいる。
レプタリアンでもおとなしい部類に入る。河童方の場合、頭の上のお皿や、甲羅は水をエネルギーに変える装置。

この装置のおかげで、子供の河童でも相撲の力士を投げ飛ばすことができる。
この装置が働かない場合は普通の人間と同じ力しか出せない。

野菜系で魚を食べる。人間は食べない。
レプタリアンに分類されるのは、外見のため。
緑色の体をしていて、手足には爪と水かきがある。

深い湖や、海中に基地をもっている。

科学技術は、海水に含まれる金属分を選り分けてく力や、海底の砂からいろんな鉱山物を吸いだして材料にする力など、まだ地球人が持っていない優れた技術を持っている。

能力の一つとして、仙人のようなパワーがあり,今はやりの、結果を引き寄せる秘術をもっている。

(「レプタリアンの逆襲」1参照)

◎白鳥座のイプシロン星人

伝説の神獣白虎の姿をした宇宙人。炎を吐く。

(「レプタリアンの逆襲」2参照)

◎ゴジラ型

ゼータ星に住んでいる全長8mの宇宙人。
人間を食べるなどの野蛮な行為はしない良心的なレプタリアン。

(「レプタリアンの逆襲」2参照)

◎キングコング型

ゼータ星に住んでいる宇宙人。全長4m~5mある。
1億5000年前に地球に飛来して、人間を食べていたが途中で改心して、地球に住んだ。

(「レプタリアンの逆襲」1参照)

◎半魚人型   (「レプタリアンの逆襲」1参照)

◎ビッグフッド型

全身毛で覆われており、身長は3mぐらいと高く、雪男のような姿。

★グレイ

レプタリアンに作られたサイボーグとされており、身長は1m20㎝ぐらいで低く、大きな頭にアーモンド型の目、長い手足が特徴。

★ネコ型

レプタリアン(ゼータ星人)の食用として飼われている。
テレパシー的な特殊能力を持っている者もいる。
多くの宇宙人語を話すことができる。

(「宇宙人調査」2参照)

☆火星人

惑星:昼夜の寒暖差が激しい惑星。現在、生物のほとんどが地下の都市に住んでいる。

性格:知能は高いが、自慢する心や、競争心が非常に強い。

タコ型

(「宇宙人との対話」講義 参照)

全長5m~10m。火星は寒暖の差が激しいため、月に移住することを考えているらしい。

月にもタコ型宇宙人の基地がある。

★ニワトリ型

全長1m。卵を産む。
ケンタウロス型(宇宙人探索リーディングより)
半人半馬。羽のついた半人半馬もいる。
これがペガサスの原型となった。

その他、恐竜型、モグラ型がいる

☆土星人

木星人と同じゴリラとトドの姿をしている。

(「レプタリアンの逆襲」1参照)

☆白鳥座ガガール星人

バルタン星人のような姿をしている。
木星人を調教している。

☆蟹座星人

惑星・・・地球の4倍ぐらいの惑星。
3分の1の海が存在する。

姿・・・・一部に肉体を持っている者もいるが、基本的に肉体を持たず霊体として生活している。アイアンマンの様な姿。

性格・・・天才集団。全銀河の進化計画をしており、救世主養成所のような所。
モーセ、ナポレオン、ガリレオなど百人ぐらいが地球に来ている。

(「宇宙人調査」2参照)

☆オイロッパ星人   (宇宙人探索リーディングより)

☆トカゲ型木星人   (宇宙人探索リーディングより)

☆ヤギ型   (宇宙人探索リーディングより)

☆カシオペア座鬼型星人 

アメリカのネバタ州にあるエリア51の地下の奥深いところに住んでいる。
30年先の未来を見通す機器を持っている。アメリカに技術提供をしている。
全長4m。ウォーク・インと呼ばれる方法で霊体となって、人間の魂と同化して情報を得ることができる。ウォーク・インで得た情報は、アメリカには半分しか流さない。

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