天舞師の提案書に記載のひと言コラムのシェア

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恐れは、

ビッグバンの時代から鉱物、動植物を介して、私たちのこの血肉諸共、大変な影響を受けております。肉体には先祖の経験から、多くの囚われを作ってきました。

恐れは、良質な種を残す動物種としても、命を紡ぐものにとっても必須なプログラムです。
が、私たちのような知的生命体は、自らが常に
進化を求めていきます。そして、中脳や脳梁は、今、この瞬間の宇宙とのつながりを求めます。

過去からのカルマや、経験上のトラウマなどをお座なりにしてしまったり、抑圧、シカトなどをしてしまった結果、時より、特にストレスフルになったときに、普段は表現されていない感情、悲しみや怒り、恐れの感情が暴走していまい、行動や言動、自らの表現したいことにまで大きく影響を及ぼしてしまいます。

自分のしたいことや表現が上手く出来きずに、自らの言動や行動で思わぬ方向に行った経験ありません? そして、悲しい思いになったことありません?

種を残す知的生命体にとって、恐れは必要なものですが、一人ひとり、過去から溜まった恐れや悲しみ、怒りが癒やされリ・ストック状態になると、集合意識領域もより軽くなり、この地上次元も軽くなり、地球の求める次元へ安定して移行しやすくなります。

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